
60年ほど前に、デンマークの一人の母親の「こどもを自然の中でのびのび育てたい」という想いから始まった。
その後90年代にドイツで急速に広がりを見せた。園舎を持たない、大人が与えるカリキュラムやプログラムもない幼稚園。

自然の中での遊びの体験は、子どもたちの自発性は感性・想像力をはぐくみ、発育発達に有効であるという考えのもと森のようちえんの活動を展開しています。
子どもたちは森のトレイルを歩きながら、発見したものや興味を持ったもので自由に遊びます。
森の中で、して”だめ”なことは基本的にありません。子どもたちの自主性を大事にしている活動です。
また、親御さんにも自然の中に身を置くことの楽しさをお伝えしています。
※お問合せ・お申し込みはお電話かメールで受け付けています。









